歯医者でフラフラ

はじめて麻酔をかけられたんですが、心臓ドキドキ、目はまわるは、息が浅くなってくるわで、死ぬかと思いました。5分ほどで生還。息もたえだえだったけど、ストップしてよかった。吐きそう。
「いやぁ顔色よくなったね」、ってやばそうに見えたらそんなに打つのやめてくれればよかったのに。2、3本さしてたよ(ノヘ;) 
今までのお医者さんでは痛くてもがまんしてきたんですが、そこのお医者さんは麻酔をかけるのは当たり前ってっかんじでさくっとさしてくれました。「今まで痛いのがまんしてたんですか?」って、そういうもんじゃないの?麻酔って大きな手術とかの時くらいしかしないのかと思ってた。
旅行があるのでやっとこさ治療しに行ったけどその日は削ってもらえなくて、レントゲンと応急処置をしてもらいました。次の回に、昔の詰め物をとってから痛いところを治療しますということだったんですが、麻酔をかけるかもしれないって言っておいてくださいよー。
最近のつめものはレジンで保険内。昔のつめものは銀歯。で、Oリングをためされて銀歯は体に悪いと言われた。金とかプラチナとかセラミックにすると指はずれませんだって。保険外で8万だったか、10万だったか。そう言うってことは、銀歯の下が痛くってそれを治療しても、そのあとかぶせるものも同じ銀歯ってこと?
歯医者のしくみはよくわからない…。口コミでいいよと言われていたところだったけど、次回行くの迷います。
救いは、歯の形が理想てきってほめられたこと。

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